憂韓論(韓国と韓国教会の現実を憂う)



「嫌韓」はともかくとして、「憂韓」は食口なら誰もが感じていることでしょう。私もその一人です。

その理由は、せっかく、メシヤが韓国を天の側のアダム国家として立てたのですから、この国がその天的使命を全うすることを願うのは当然のことと思うからです。

摂理的にはアダム国家韓国とエバ国家日本が一体化しなければならないはずだのに、韓国の現政権が反日を掲げて、サタン側のエバ国家中国に擦り寄るのですから、これは堕落に限りなく向かっていることになります。

それゆえ、UC信徒なら、誰もが韓国の将来を憂うでしょう。天から見放され、天運を失うからです。

事実、韓国の経済にも陰りが出始め、「セウォル号」沈没事故という大惨事が起こり、更には、列車事故が続いて起こりました。これは天の警告として受け取るべきでしょう。

かって、顕進様が第四アダム(?)とか呼ばれていた時代に、韓国の食口に向かって、「あなた方、韓国人は日本に来て、何を指導しょうというのですか。韓国ではすべて失敗して来た人々ではないですか。それどころか、韓国そのものが失敗した国では無いですか。その失敗した韓国のパラダイムをもって、韓国人と言うだけで、どうして世界を指導できるというのですか。その内容の無い権威主義がいけないのです。もっと謙虚になりなさい。そうしないと、誰もついてこないでしょう。」と言われたことを思い出します。

それでは、韓国はどのような内容が無いと言うのでしようか。一言で言えば、「為に生きる精神の欠如」と言えるでしょう。少し古い話ですが、セウル号について考えてみると:

1.船長以下、ほとんどのクル-が乗客の命よりも自分達の命を優先して逃げ出してしまう、という有様です。

2.さらに、「セウォル号」は、最大積載量の3倍を積んで船が復元力を失っていたことが転覆の原因だと言う。すなわち、安全よりも、利潤を優先した結果が引き起こした惨事だという。

3.「セウォル号」は数名の人間の欲望によって不法な「改良」をされ、それを検査する官僚がろくに審査もせず、許可してしまったいう(マニュアルの不徹底)。恐らく、賄賂を通して官僚と業界が癒着している社会的、文化的構造がそれを許しているのでしょう。

4.それゆえ、官僚の腐敗の糾弾は韓国政府とその長である大統領にまで及んでいる。すなわち、その原因と責任が国全体に及んでいるのです。

そこで、その一例として、こんな記事を紹介しましょう。

春の冷たい雨が打ちつける韓国で、空港から乗ったタクシーの運転手さんが、ぽつりとつぶやいた。

修学旅行に向かう高校生らの多くが犠牲になった旅客船沈没事故。政府や船会社のずさんな対応を伝えるラジオを聞きながら、彼が発した言葉はさらに重かった。

「大統領にも船長にも責任はある。でも一番悪いのは私だ。何の罪もない若い命を一瞬で奪う、こんな社会を作った私たち大人が一番悪い。」という。

とろで、ローマ法王は韓国民に異例のメッセ-ジを送られた。「韓国国民が、この惨事を教訓をして倫理的、霊的に生まれ変わるように」というのです。

正しく、これを天の声として受け止める人々は少なくは無いでしょう。

ところで、この問題は、韓国のUCとその信徒、そして、韓国人が指導する世界の教会は例外で、該当しないのでしょうか。

宗教社会学の観点から見れば、韓国のUCの信徒達もこのような韓国文化と社会構造の産物と見なされるのです。

事実、献金の中抜きが普通に行われ、前総会長が日本UCから密かに集めたお金で、30億のビルを韓国に建てるとか、劉総会長の時代にも、韓国の自分の出版社で安くみ言葉を出版し、日本の信徒に販売して、そのリベイトを得るとか、200億円が清平から消え、金孝南氏の夫名義の破綻寸前の民間企業に秘密裏につぎ込まれた話しなど、など枚挙に暇がありません。

それゆえ、あのセウル号の船会社の社長が、キリスト系異端の教祖であったということに対するある人の「 同沈没事件は我々の状況とかなり相似的な事象と認識するようになりました。

即ちUCに内在する種々の課題が社会的に多面的に発露した結果かと。「明日は我が身」です。」というコメントは決して他人ごとでには思われないでしょう。

ところで、ロ-マ法王のメッセ-ジを受けたクリスチャンの多くは325名の高校生の死が韓国が霊的に生まれかるための供え物のように思えたという。

すなわち、彼らの顔がイエスの顔に変わったという。そして、神ご自身が十字架に付かれたと言うのである。

そして、私もUC信徒としてだけでなく、カトリックで洗礼を受け、修道士を目指した者として、彼らの悲惨な犠牲の姿のなかに神ご自身の姿を見るのです。マザ-テレサもまた道端で倒れ、悪臭を放っている老人の中に神の姿を見たという。

残念なことは、嫌韓のあまり、この罪の無い犠牲者達を何とも思わなかったり、当然の報いのように思う人たちがいることです。

嫌韓の感情に主管され、事態の背後に神の心情を感じることが出来ず、創造本然の人格まで失ったら元も子もありません。

献金ノルマに主管され、教条的な状態になり、信徒達のすべての財産まで取り上げ、借金漬けにして、路頭に放り出して、その結果、信徒を不幸にして、天のためには当然だとか、止むを得ないといっている人たちの中に神を見るのは難しい。逆に、そのような犠牲になっている信徒の中に神の悲しみを見ます。




セウル号の犠牲者や、謝金地獄で苦しんでいる信徒たちの背後に、神様の心情を感じることができるような、我々UC信徒になっていきたいなと思われた方はクリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
日本ブログ村ランキングを見る!
スポンサーサイト

UCの実態と未来への希望(エクレシアとコイネー)




キリスト教の信者たちは「ユダヤ教徒はとても愚かである。なぜなら、彼らはキリスト教の2000年の歴史を見ていながら、今なお、イエスがキリストであることを信じることが出来ずにいるからである」。

これに対して、ユダヤ教徒は「キリスト教徒はたちは盲目である。なぜなら、このように罪に満ちた世界に住んでいながら、イエスが十字架で死ぬことによって、彼のメシヤとしての使命を果たしたと信じているからである。イエスの目的は、地上に神の国をもたらすことであった。その神の国はどこにあるというのか」と言う。

この話しを聞いた二世の神学生たちはお互いに、「あなた方、統一教徒は、”愚かで、盲目である”、なぜなら、再臨主が来ることによって、地上に神の国がもたらされると説かれているが、実態は韓国至上主義に基づいた李王朝の再現を思わせる絶対君主制での借金地獄と自己破産社会であるからである」といって、苦笑したと言う。

さらに、UC以外の神学生からは「実(カルト的行為)を見れば木(その教え)が分る」とも言われたと言う。



原理によれば、イエス以外はいかなる聖人と言えども、原罪があるので、長成期完成級止まりで個性完成を成し遂げた者はいなかったという。

それでは、真の子女様の家庭も含めて、どこの祝福家庭が完成したのかと彼らは問う。

ここに、UCの教義が説いていることが実態として成就しなかったので、人格完成、家庭完成、神の国の神話は崩壊したと言う。

キリスト教の歴史において縦組織の教会(エクレシヤ)が崩壊した時、信徒達が「二人が心を一つにして祈る時に神が働く」という聖句を信じ、兄弟(信徒)の交わり(コイネ-)の中に神が働き、臨在することを実感して新たな信徒集団を形成していった事実がある。ピューリタンはその典型的な例である。彼らはアメリカの建国の礎になったと言う。

UCの信徒が神の導きで結束する時に第二・第三のピューリタンが生まれることでしょう。また、私達が夢を捨てない限り、たとえ古い神話が崩れても新しい神話が生まれ、二世・三世へと受け継がれていくことでしょう。

なぜなら、神が夢を捨てない限り、神とともに歩む者たちが必ず現れ、その実現に向かって歩むからである。時々、神の夢と無限にゼロに近づくという双曲線が重なる時がある。




UCが韓国至上主義を乗り越えて、原理を中心として新たな信徒集団を形成して、神様が働き、臨在することを実感できる集団に生まれ変わってほしいなと思われた方はクリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
日本ブログ村ランキングを見る!

生命哲学の観点からお母様の発言を考える




ある人が次のような発言をしました。このの発言は生命哲学においてはとても興味深く重要な発言になります。



「更に重要な事は、遡ればアボニムがお母様を選ばれる事が無かったならば、「真の父母様」から祝福を頂いた我々は今もって其々の位置には居ない事でしょう。

祝福には「真の母」の存在は「真の父」と同様に神様の半分であり必須であるからです。故に真のお母様を否定する事は、結局の所「自分を否定」し、「相対者を否定」し、「子女をも否定」し、「人類を否定」し、「復帰を否定」し、「祝福をも否定する」立場になる訳です。

ある人の発言終わり



 この思考は生命哲学につながって行く思考です。この思考をさらにたどると、韓鶴子女史は自分を生んでくれた父母がたとえ原罪があったとしても存在しなかったなら、TM自身が存在しなかったことになります。

それだけではありません。さらに遡ってTMの父母を産んでくれた祖父母がいなかったり、別な人と結婚していたら、TMは存在していないのです。

それだけではありません。TMの祖父母を産んでくれた先祖がいなかったなら、TMは存在しないのです。

このように一代づつ遡って行くのです。そうすると、行き着く所は人間の始祖から現在に至るまでの全ての世代が欠かせなくなって来るのです。

その中には、聖人ばかりではなく、ただの凡人であったり、最悪の場合は娼婦であったり、盗賊であったり、人殺しであったりするかも知りませんが、生命の流れとしては、たとえそれが何であれ、一代一代が大切なのです。

それゆえ、シックがもしアダムとエバが堕落したおかげで・・・とむやみに攻め立てると、アダムとエバが堕落後も子孫を産まなかったなら、自分の存在すらないのですから、そうも言ってはいられないのです。



注1:但し、自分が存在することを呪って自殺する人もいますので例外があります。

注2:聖書には「主はカインに出会う者が誰も彼を撃つこののないように、カインに印を付けられた」の聖句を根拠にして、自分たちの先祖はアダム家庭以外の人々が存在していて、原罪のない先祖から来たと信じている天父教という教団が韓国にあるという)。

注3:原理は論理的、実証的、すなわち科学的に・・・、宗教も科学的説明が必要であることを説いているので、人類の歴史は6000年前ではなく、その始祖は10万年前からとも言われていますが、その議論はここでは省略します。



 それでは、一体何が人間始祖を生み出したのかという問題に遡ると、生命の起源を探究せざるを得なくなり、究極的には宇宙の始まりまでたどりつきます。

アメリカのタフト大学の教授ビレンキン博士によると、宇宙には時間も空間もない「無」という状態があったという。

従来の科学では無からは何も生まれてきませんが、ミクロの世界を扱う量子力学では、ある確率で宇宙は無から生まれると言うのです。

そして、この無と言うのはエネルギ-の高い真空であり、この真空のエネルギ-がインフレ-ションという急激な膨張を起こし、とほうもない熱や光を作り出し、その中からビックバンが生じたというのです。

 仏教の生命哲学では宇宙の始原は、もちろん無形存在の無ですが同時に時空を通して生じてくる有形存在の宇宙そのものも無(大生命の流れ)なのです。

なぜなら、全ての存在は流転し、無常だからです。すなわち、無形から有形存在の流れそのものを大生命と見なすからです。

そして、人間は宇宙大生命の流れの一端に過ぎないのです。その一端的存在の個である自己を「小我」と呼び、その背景にある大生命の流れを「大我」と呼んでいるのです。

心理学者のユングはこの「小我」をegoと呼び、「大我」をselfと呼んでいます。全く同じ概念ではないがかなり近い概念です。

そして、このような哲学に基づいて生活している共同体がヤマギシズム共同体です。小は数十名から、大は約2000名の一つ財布の共同体(村)を営んでいます。

私は北海道にいた時には万民一家族のヤマギシズム共同体村に住んでいましたので、還故郷の一つの活動として最寄のヤマギシズム共同体村を訪れます。

ちなみに、このような生命哲学の観点からは「真のお母様を否定する事は、結局の所「自分を否定」し、・・・」は正論です。

 但し、子供というのは自分の親なくして自分が存在していないことぐらいは知っていても親が間違ったことを言えば批判します。

それと同じで、TMと言えども間違ったことを言えば、子供の立場にあるシックに批判されるのはやむをえないことでしょう。

TMは「失敗したマリアを、今日のキリスト教、カトリックでは聖母と呼んでいます。人類の真の父母になる方を十字架に追いやった張本人が、なぜ聖母でしょうか?」などというと言っています。

私から見ても、これは、カトリック教徒から「そういう貴女も創造本然の家庭を復帰することに失敗したエバではないですか。長女は離婚、次女は略奪婚、ジョッキ-との駆け落ち婚もいれば、事実婚もいる。長男は・・・で、三男は・・・で、統一家の3分裂を引き起こした張本人は貴女ではないですか」と言われることになるでしょう。

このように他人のことを批判すれば”やぶ蛇”になるので、あまり、他人のことを「失敗」などと言わない方が良いでしょう。

それから、生命の受け渡しという観点からはマリヤに色々な問題点があったとしても、イエスを産んでくれなかったら、2000年のキリスト教の歴史はなかったでしょう。

そのキリスト教の土台の上に真の父母という再臨があるのですから、イエスを生んだマリヤを否定すると自分の存在をも否定することになるでしょう。


家庭連合も、H1派も、H2派も互いに批判し合うのではなく、共に協力して天国を建設していけばよいのではないかと思われた方はクリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
日本ブログ村ランキングを見る!

真の信仰者とは(私の祖母の話)


私の祖母は、明治元年生まれで、全く無学なドン百姓の方でしたが、優れた霊性・霊感の持ち主で、霊界や神と霊通する人でした。

ちょっとした霊能者でもありました。当時、北海道に一攫千金の夢を抱いて多くの人々がやって来ましたが、失敗して本州に帰って行くのですが、子供を育てられず、捨てて行くのです。

祖母はその捨て子を50人ほど預かり、自分の子供と同様に平等に育てていました。裸一貫で、北海道に渡り、一心太助けみたいな格好をした魚屋をしながら、他人の子供も育てるのです。

勿論、空海や最澄、日蓮、神道、儒教などは学んだことは無いのですが、人徳のある人でした。神に対する信仰はすごいものでした。

とても貧しいのにも拘らず、捨て子50人も預かったのです。神が必ず導いてくれるという強い信仰があったので、やり遂げたのです。

人間には内面から湧き上がる知恵と外から学んでくる知識とがあります。知識には限りがありますが、知恵には限りがなく、汲めども汲めども内から湧き上がって来るのです。それはまさしくみ言葉でした。

それゆえ、お弟子さんたちが集まって来て、その中にはそこそこの学者もいて、その言葉を書き取り、本にしてくれました。これが教祖と学者の違いなのです。

仏教ではそのような知恵を般若の知恵と言います。真の信仰者とは、神の前に自己否定して無になりきった時に、神が相対してくれて、神自らがその人を通して語りだすのです。そしてこれこそが立派な信仰者なのです。




まあまあ良い話だったなと思われた方はクリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
日本ブログ村ランキングを見る!

クリスマスコンサートのご案内(神も感動するような美しい魂の高められた世界を目指して)




2011年にブ-タンの国王と王妃が来日し、被災地を訪れ、祈祷を捧げ、自国でも4日間、国を挙げて被災地の為に祈祷を捧げたという。

しかるに、日本の新年のテレビ番組のほとんどがお笑い番組でにぎわっていた。あまりにも対照的である。ブ-タンの国策は経済的豊かさではなく、国民の幸福感(心の豊かさ)であるという。

すなわち、毎日祈祷を捧げ、人格形成に励むことだと言う。ところで、人間の幸福感には衣・食・住・性などを満たして喜ぶ幸福感もありますが、同時に真・善・美・聖・愛のどを追及する崇高本能とも言うべき精神的、人格的な価値追求欲を満たして喜ぶ幸福感もあります。

 人間の欲望には限りがありませんが、その欲望を満たす物質の量には限りがあります。限られた資源の中で人間の欲望が野放しにされるのなら、地球の資源は遅かれ早かれ枯渇してしまうでしょう。

それゆえ、生きるために必要な最低限の物質が獲得された後には、欲望の物質的転換が必要になります。

本来、宗教はこの物質世界の無常を説き、時空を超えた永遠絶対なる価値観を説くものでしたが、未だ人類を導く力にはなりえていません。

 私は芸術もまた人間の崇高本能を啓発してくれる大切な術だと考えています。さらに、芸術は宗教や人種や国境の壁を越えて、人々の心に感動を与える力を持っています。

それゆえ、毎年クリスマス・コンサ-トを開催し、素人もプロも一緒に協力仕合って真善美・愛・聖などの精神的、人格的価値を追求する本性を刺激し、演奏する者も聴衆者も一つになって神も感動するような美しい魂の高められた世界に至りたいと思っています。



恒例のクリスマスコンサートのご案内です!

12月3日(日)13:30 開場 14:00 開演

■ 会場 さいたま市民会館うらわ ホール
さいたま市浦和区仲町 2-10-22(浦和駅西口徒歩7分 浦和ロイヤルパインズホテル裏)
☎048-822-7101

■ 主催 ハレルヤコーラス愛唱会


プログラム


第一部:

さやかに星はきらめき/主よ人の望みの喜びよ /フィンランディア讃歌/モルダウ /「メサイヤ」(ヘンデル作曲)より /ハレルヤコーラス/他 3曲


第二部:

枯葉/愛の讃歌(ピアノ独奏)/サウンドオブ ミュージックメドレー(ピアノデュオ)/小さな 木の実/ふるさとの/びわ/マリア/おばあちゃん のタンゴ/花は咲く/荒城の月/愛 の妙薬 / O mio babbino caro/アヴェマリア (カッチーニ)/アヴェマリア(グノー)/メリーウィドウ/他


音楽を愛する人々が集い寄って演奏する、楽しい市民コンサートです。1 年間練習してきた曲の数々を、どうぞお楽しみ下さい。入場は無料です。お誘いあわせて、お気軽にご来場下さい。 心から、お待ちしています。




なかなか良い企画ではないかと思われた方はクリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
日本ブログ村ランキングを見る!
Profile

師観

Author:師観
ようこそ、師観のブログへ!

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
フリーエリア
カウンター
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR