日本の信徒なしに、これまでの摂理は成し得たであろうか(UCの悲しい現実)




劉正玉氏の本体論のビデオを見ていたら、ところどころに日本人を小バカにした言動が目に付きます。このような言動は総じて、韓国のリ-ダ達の中に見られます。

ところで、このおめでたい(?)日本シックがいなければ、アボジのこれまでの国内外の摂理は皆無に等しいほど展開できなかったことでしょう。

日本の伝道が失敗して韓国だけでしたら、何が出来たのでしょうか。韓国にあるほとんどの企業、土地、その他の不動産、学校、新聞社、教会、その他諸々は日本シックの献金でできた物ばかりです。

時々感謝の言葉は聞くことはありますが、圧倒的に韓国に対する償い意識を植え付けて、自己破産しようが、自殺者が出ようがお構いなしの献金ノルマを課して来る収税人、両班的搾取です。

アメリカにおける資産のほとんども日本からの献金です。裏を返せば、日本シックがいなければ何も出来なかったということです。

TMの時代になると、その器から世界的摂理を展開する発想は生まれてきませんので、その違いは皮肉なほどに明確になってきています。

その一つの理由は、アボジ時代に、購入した赤字の企業の整理はしたものの、日本の献金なくしては運営できない事業体の整理や作り過ぎた箱物の維持費に追われて、国家復帰や世界復帰の新たな摂理を考えるどころではなくなって来ていることです。

そのくせ、韓氏族を讃える記念館を建てようとしているという。
非常に韓国人的で、自分の栄光にこだわった王朝的メンタリテイを感じさせます。

そして、日本人がいなければ何も出来ない韓国人の姿が益々露になってきています。

結局、極論すれば、彼らが出来ることと言ったら、両班的手法で、日本人を献金の名の下に搾取することだけです、と言っても過言ではないでしょう。

絶対服従という言葉が本来の意味を失って、一人歩きすると、脅し、弱い者虐め、威張り、傲慢が教会のカイン・アベルの関係で展開されてくるのです。

その典型的例が元青葉台教会の教会長の言動なのです。これは、彼が正直に本音を露にしただけで総じて彼らの本音を代表していると言えるでしょう。クワバラ、クワバラ・・・、



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