昨今のUC/家庭連合の存在意義は何か?(天国建設のための具体的なビジョンはどこにあるのか)




・昨今の家庭連合は文王朝から韓王朝に変わっただけで、韓国至上主義の反日絶対君主制は変わっていない。

また、日本に対する献金奴隷制度は少しも変わってはいない。事実、「天一国特別世界巡回師」が送られて如何に献金をさせようかという魂胆で送られて来ている。

その中には、以前の評判が悪い宋総会長がいる。この人は各教会から講演料金として200万を徴収し、自分と写真を撮ったらアボジに取り次いで天国にいけるようにしてあげると言って信徒からお金を巻き上げた詐欺師です。そのお金で、40億のビルを韓国に建てたという。

この人の信仰観はではアボジをメシアとは思っているよりは詐欺し的存在と思っていると言う。

韓国の先生方ですら、アボジはこの評判の悪い人物を日本へ総会長として送ったのか疑問だと言う。答えはとても簡単で、金集めがとても上手いと言う。

しかしながら、そのような評判の悪い人物を金ほしさに送ったとなるとアボジのメシア性、品格、資質に傷がつき、信頼を失うことになるのです。

このような詐欺師的人物をTMまでも日本に送ってきたとなると、TMまでもその資質が疑われるのです。そのような状況を抱え続けている家庭連合の存在意義は何でしょうか。

地上に天国を築くために存在しているとなると、原理に基づいた政治、経済、教育、文化、国防などあらゆる分野において具体的な理念、visionを示し、そのための具体的な行動、活動が必要なのです。

然るに、今日の連合は献金集め以外に何をしているのでしょうか?日本だけでは見えにくいのですが海外や国際的視野ではいかがなものでしょうか。




UCが詐欺師(天一国特別世界巡回師)を使って献金奴隷制度を維持しようとするのではなく、組織改革を行って、異常な高額献金が必要のない組織に変わっていくべきだと思われた方はクリックお願いします。
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