日本UCが献金し続けるからいけないのだ(今のUCはいったん自然崩壊した方が良いのではないか)




H1派の人が以下のような内容をブログなどに書いている:


先月、日本UCは歴史上初めて世界本部から10億円の資金援助を受けた。献金をする事か使命の日本が支援を受けたということは大変なこと。

(このことをお母様は知っていると思うが、これは日本が運営費が足りないということ、今までこういう事は無かった。)

日本全国250教会のうち四分の一は教会の賃貸料を払うのがかなり難しい状況。これまで食口の個人破産は多くあったが、最近、北海道の教会が教会次元での破産申請したのは初めて。

(顕進様)『9年前私が、UCをやめるまえ、日本に対してこのまま行ったら日本は終る。体質を変えないといけない。体質を変えることができたら持続するだろうと言ってきた。H2以降、変わっていないことだ。最早体質改善する時期を逃したと観ることができる。)

(顕進様)日本がかなり厳しい状況た。年末までに、職員を300人解雇する予定だという。高齢化が進み二世も含めた平均年齢は57歳、主要活動勢力は60代〜70代、婦人部長は70歳前後が主流になっている。

H1派の人の話終わり


これに対する師観の感想:

随分前からの話ですが、日本UCが献金し続けるからいけないのだと言うのです。

おかげで、韓国の様々の事業体は自助努力をしないで、いつまでもおんぶに抱っこから抜けだせないのだという。

すると、これに対する返答は、韓国人というのは日本UCが潰れてしまうまでハエエナのようにくらい尽くすという。

また、ある人はいっそうのこと、日本UCは潰れて無くなった方が韓国人の自立の為に良いと言う。

また、ある人は、昨今のUCの内部分裂や統一家の問題を見ると、UCの自然崩壊は時間の問題であり、来るべくして来たに過ぎないと言う。




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