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お笑い(韓国人幹部たちの不可思議な行動)




(お笑い1)

数年前、日本から世界に派遣されていた日本人宣教団の解団式に伴い、韓国の国家メシヤである分捧王たちも宣教団の責任者の位置を失うこととなった。

そこで、ある国の分捧王がアメリカから解団式の前に日本に飛んで来て、自分の任地国の宣教師たちを集めて、宣教団解団式は悪霊の集会だから解団式に出席しないように説得して廻って歩いたと言う。

お母様が決められた解団式を悪者扱いして出席しないように勧めるとはさすが韓国人である。幸いその国の宣教師たちは無事に解団式に出席していたようなので、日本の国家メシヤもほっとしたようである。

それではどうして韓国の分捧王たちは韓国に帰るように指示されたのであろうか。

公式的説明では、お母様は韓国、日本、アメリカの三ヶ国に伝道を集中する為、特に氏族伝道のために、呼び戻すようにしたという。

しかしながら、スタッフによる非公式の説明では分捧王たちは任地国や近くの先進国に渡り、そこに居座って日本の宣教師たちに宣教という口実ではあるが実際は自分たちのぜいたくな生活のために送金を要求するようになってしまったからだという。


(お笑い2)

数年前に、パラグアイの大統領一行が日本の国家メシヤが理想郷を目指して開拓しているレダに視察にやって来ました。

決して普段は来ない韓国のリ-ダーたちも、その時そこに来たという。その中に韓国の女性が二人ほど来ていたが、みんな人手不足の中で一生懸命準備しているのに何の手伝いもしなかったという。

しかし、大統領と写真を撮る段階になると真ん中に席を取って写ろうとしていたという。

そして、普段は来ない韓国のリ-ダー達はさっそく、その写真を持ってお母様のところに行き、自分たちの実績として報告したと言う。

おかげで、お母様は説教の場で韓国の食口たちにその吉報をいち早く知らせることが出来たと言う。

英語にはGod works through a mysterious way.(神は時には不思議な方法で働く)という諺がある。しかし、結果がよければ何でも良いでは信仰生活の手本にはならないでしょうという国家メシヤもいる。


(お笑い3)

八冊のみ言葉選集の中には光言社出版でない本もありましたのでどうしてか聞いてみたら、前の前の総会長がリベイトを自分の物にするためにワザワザ韓国の出版社に出版させたという。

次の総会長は全国を巡回して法外な巡回料金を要求していたという。みんなあきれで笑っている。


これはあきれて笑う以外に方法がないのですよ。

このことは、ヌンチという文化を聞いてから理解できる面も出てきました。例えば、アボジが日本にいる韓国のリ-ダに100%やれ!と命令して、日本の食口が文字通り100%やった場合、韓国のリ-ダたちはこれはやりすぎだ、と解釈するのです。

なぜなら50-60%やれば上出来だ、と考えるからです。すると、60%はアボジにあげて、後の40%は自分たちの実績だ、と見なすというのです。

そして、これをみんな(彼ら)で 分けるという。そこには何の良心の呵責もないと言うのです。海外宣教も同じような感覚でやっていたのでしょうが、オモニムの観点からはそれでは通用しなくなってしまったと言うことです。

すなわち、100%投入しないと天の伝統は立たないと見なしたのでしょう。ここに、従来の韓国の文化、伝統を超えた天の伝統に立って、オモニムが英断したところに希望があります。

それゆえ、今となってはお笑い話になるのです。



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軽蔑に値する

笑って許される事ではないです。軽蔑すべきです。イギリス国教会のように、韓国とは独立したものを目指すべきてす。

カルトビジネス

集金カルト、神をうたい文句に宗教ビジネス、
様々言い方はあるけど、要らない悪辣カルトです。

よくもまあ、こんな人たちに騙されて、好き放題やられてしまったものだ。こんな組織が世界を救うだなんて。日本人として恥ずかしい。 反省!
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